援交募集アプリの選び方

有料援交募集アプリを利用しようとするときに、ポイント制の援交募集アプリにしようか、それとも定額制の援交募集アプリにしようかと迷っている方はいらっしゃらないでしょうか。

もしもそのような方がいらっしゃるなら、私は定額制の援交募集アプリを強くオススメしたいと思います。
やはり、一番の理由は追加料金を気にせずに相手探しをしたり、メールのやり取りができる、ということです。

そうはいっても、定額制だと元をとるのが難しいんじゃないの?と思われるかもしれませんが、実はほとんどの場合、ポイント制の援交募集アプリと比べると安上がりになるんです。
仮に、月額2000円の定額制援交募集アプリと、メール1通に100円分のポイントがかかるポイント制の援交募集アプリがあるとしてみましょう。

この場合、定額制の援交募集アプリで元をとるには20通以上メールを送信しなければいけないことになりますが、実際援交募集アプリを利用されてみるとわかるように、20通なんて結構あっというまに超えてしまうんです。

もし、1人の女性に1日1回メールを送信するとしても、30回以上になりますし、そもそも援交募集アプリで最初から1人の女性に絞れるなんて言うことは滅多にありません。
それこそ、10人以上にアプローチしてやっと返信がきたのは1人だけ、なんていうことも多くあるのですから、むしろ20通以内にするほうが難しくなります。

それなら、早く携帯のメールアドレスを聞いてしまえばいいのでは?と思われるかもしれませんが、そんなに早々と教えてくれる女性もそうそういません。

実は、これはポイント制の援交募集アプリでやりがちな失敗なのですが、いきなり携帯のメールアドレスなどを聞いて女性に引かれ、出会いを逃してしまうことがあります。

なるべくお金をかけずに直接会いたい!と焦ってしまうからなんですね。
これらのことから、私は定額制をオススメします。

女性は選べる立場

出来れば少しでも良い条件を満たす相手と出会いたいのは、男女を問わず同じです。
しかも援交募集アプリに於いては女性側は選べる立場。
そんな思いがより強まるのも自然な事です。
たとえば長身・イケメン・高収入の男性と、小柄小太り無職の男性。
女性がどちらを選ぶのか、は綴るまでもありません。

男性は援交募集アプリと言えど、女性と接していると言う事を理解しておかねばなりません。
たとえ意思疎通手段が文章だけでも、相手と接点を有しているのです。
ですから自己満足的な振る舞いはNG。
それもまた、現実日常と同じです。
そんな自己中心的な男性を選んでくれる女性は滅多に存在していないのは、援交募集アプリでも同じです。

援交募集アプリと現実空間、1つだけ事なる点と言えば、先程書いた通り。
援交募集アプリでは文字でのやりとりがメインである点です。
自分の表情や体型や佇まいなどは相手には見えません。
文字が全てなのです。

相手の手元の画面が描く文字には、アナタの収入も身長も顔も描き出される事は無いのです。
それを綴る事で伝える事は可能ですが、それも上手に表現するからこそ、メリットに繋がるのです。

たとえば「この前店に入ろうとして頭ぶつけちゃった(笑)」と書けば、アナタが長身である事がさりげなく伝わります。

普段口下手な人でも、文章力次第で大いにアピ-ルが可能なのです。
しかもメッセ-ジの文章は誰が考えているかまでは、相手には判りません。
その人からのメッセ-ジがその人の言葉です。

極端な話、「女性を口説き落とす名言集」からピックアップしてアレンジしても、それはアナタの言葉として伝わるのです。
面と向かっていないが故に出来る事があるのです。

全てに馬鹿正直真面目に対峙する事はありません。
援交募集アプリならではの賢い手法は活用すべきです。
求められるのはあくまで「いかに女性の興味を惹くのか」。
事実は問わないのです。

あくまで女性をその気にさせる事が目的です。
何もかも本当の事を問われる前に答えてしまうような行動は、ここでは求められてはいないのです。

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